マシュマロヴィーナス食べると太る副作用はあるの?

マシュマロヴィーナス食べると太るって本当?

マシュマロヴィーナスを食べると太るのでしょうか?

 

 

マシュマロヴィーナスの主成分「プエラリア」は、バストアップサプリの代表的な成分で、多くのバストアップサプリに配合されています。

 

 

プエラリアには、胸を大きくするだけではなく、太る副作用があるという噂がありますが、事実はどうなのでしょうか?まずはプエラリアとは何か?ここから説明します。

プエラリアのバストアップ効果

プエラリアには、女性ホルモンに似た作用を持つ植物性エストロゲン・イソフラボンが大豆の約40倍以上含まれています。

 

エストロゲンは胸を大きくする作用がある女性ホルモンの1つで、エストロゲンに似た作用のあるプエラリアを摂取することで、乳腺が発達して、バストに脂肪が付き、結果的にバストが大きくなります。

 

プエラリアは、女性ホルモンの分泌を活発化させ、乳腺に働きかけるのであって、全身の皮下脂肪を増やすわけではありません。なので、プエラリアを摂取しても、太りません。

 


それなのに、プエラリア=太るといわれる理由は?

 

バストだけなく、ヒップもふっくらと丸みがでてくるため

 

太るというよりも、全体的に丸みのある女性らしい体つきになることが、太ったという錯覚を起こす原因といえます。

 

あと、バストが大きくなると、その分体重も増えるので、これも太るといわれる原因かもしれません。

 

プエラリアを摂取すると食欲が増進するともいわれていますが、調べてみたところ確かな根拠はないようです。

 

そもそも「エストロゲン」には、女性らしい身体を作る作用のほかに、血管や骨を強くする、肌や髪をつややかにする、太りにくくするといった女性の美と健康を守る働きがあります。

 

そう「エストロゲン」には、脂肪代謝を促し、内臓脂肪を減少させる働きがあります。

 

更年期といわれる年代に差し掛かると、代謝が落ちて、内臓脂肪を蓄えやすくなり、体重が一気に増える女性が多くなります。これは「エストロゲン」の分泌量が減るためです。

 

むしろ、プエラリアを摂取する方が、バストアップ効果だけでなく、美容や健康にいい影響を与えてくれるのです。

 

マシュマロヴィーナスに配合されているのは「発酵プエラリア」なので、通常よりも栄養面で優れているプエラリアが効率よく吸収されます。

 

また、1包み5gにつき3.35カロリーと控えめなので、1日1包みの用量を守っている限り、太る心配はまずありません。

 

むしろ、ちょっと小腹がすいた時に、おやつ代わりに食べれば、ダイエットにも役立ちます。

 

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